家づくりにおける方針
■概要
・注文住宅
・間取り等の設計は人任せにせず自分が納得いくまでじっくり検討
・息子の両親との二世帯住宅で「上下分離」型
■詳細
・耐震性を重視するため総2階建
・車庫は3台分を確保、うち2台は横並びにして出入りし易く
・リビング、水まわり(キッチン、バス、トイレ)は世帯別に設置、玄関のみ共有 の「完全分離」型に近い「部分共有」型
・水道メーターを別々に
・電気メーターを別々に
・1階親世帯はオール電化、ガスは2階子世帯のみ
・1階はバリアフリー設計
・1階2階間の防音対策をしっかり
・キッチンは予算が許す限り妥協しない。両世帯ともに対面キッチン
・照明設計は間取りの設計段階からじっくり行い、無機質なシーリング照明は必要最低限に抑える。ただし親世帯は明るさ優先
・大きな小屋裏収納が欲しい
・小さくても書斎が欲しい
・玄関は吹き抜けに
・子供部屋は将来2つに分けられるように
・玄関ホールは広く
・バルコニーは広くして、バーベキューができるように → 県民共済住宅では、バルコニーの張り出し長さは最大1.8mの制限がある為
・玄関のインターホンは世帯別に設置
・全室にLAN配線
<凡例>
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: 採用
■ :
一部妥協して採用
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: 見送り